目   的
「健康相談」や「健康教育」などの一層の充実を図るために、養護教諭の執務と保健室の施設設備、保健室に併設する相談室の設置などについて実態を調査し、課題を明確にす
調査内容
調査対象 新潟県幼稚園、小・中・高等学校、中等教育学校、特別支援学校養護教諭 925名  (複数配置校は1名の回答)
調査期間 平成22年2月
調査方法 新潟県内の各校の養護教諭に質問紙法およびインターネットで質問、回答を依頼
回 収 率 100.0%
その他
幼稚園、中等教育学校では、調査対象園数が少ないため、単独調査として示さず、幼稚園は小学校へ、中等教育学校は高等学校に含めた。
  平成22年2月調査結果(抜粋)  
平成21年度の実態から
(平成22年2月末日現在)
複数配置について 保健室登校等の児童生徒について
健康教育について 虐待について
保健室来室者について 特別支援について
健康相談について 保健室の施設設備について

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